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新潟 佐渡 フライト

セスナ パイパー 自家用機 離島 温泉 めぐり 新潟 佐渡島 空港9月 神戸空港 午前11時発 新潟空港 午後1時30分 到着 能登半島を横断し、自衛隊の小松基地などと 交信しつつのフライト。新潟は国際空港なので緊張した。降りてみると ほかと変わらず ただ 小型機エプロンからターミナルまで 歩く距離が他より長いように感じる。 給油は問題なし。北海道に行くには、この新潟で給油したのちに行くので、その練習と、新潟市中心の土地を見に来た。市内は、ホテルも充実し、駅前の テキーラ専門店は おいしかった。 ソフトシェルクラブに テキーラのカクテル それで、十分な感じ。翌日あまりにも日本海を感じなかったので、帰りに 佐渡島によってみた。新潟から佐渡までは、10分程度。少し曇りがちのなか、山の迫る 佐渡空港に降りるのには、注意が必要。風のせいで、山側からの侵入。着陸してびっくりなのは、空港旅客ターミナルビルのすぐ前に駐機指定されたこと。写真は、定期便などで乗り降りする乗降口から自分の飛行機をとったもの。すぐ前に止まってるのがわかる。聞くと、去年の12月を最後に現在定期便は乗り入れしていないとのこと。飛行機のこない空港に以前のままの職員4名ほどが常駐している様子。そのうちこの滑走路わきに 自家用機をそのまま自分の家の前に止められる別荘を開発してみたいものだ。佐渡には、温泉も豊富で、魚もうまい。タクシーを呼ぶと すぐに来てくれて、地元の温泉に20分ほどで行った。帰ってくると、東京の大学生男子2人組が空港を見学に来ている。飛行機好きということだったので、せっかくだからと、佐渡空港の場周経路を飛んであげた。空港から5マイル以内を飛ぶのには、フライトプランの提出は要らないので、彼らもそんなに自由なんですか!!と驚くばかり。どうか パイロットとか、飛行機関係の仕事に彼らが付きますように。楽しかった思い出は こちらも十分いただいた。帰りに、着陸時の無線の不手際を詫びる(ランウェイをクリアしたら一報するよう言われていたが、あんまり 静かな空港だったので、忘れた)無線を入れて、かわいい声の女性管制官に別れを告げ、(仙台の管制室にいるらしい)関西方面に帰る。 佐渡で温泉入った後、夕方には、神戸を車で走っていた。

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